# ドキュメント

- [はじめに](https://nibomo.com/ja/docs/getting-started/): ホスト版Webアプリから始める方法、ディスカバリーURL経由でエージェントを接続する方法、自分でローカルスタックを動かす方法を案内します。
- [セルフホスティングガイド](https://nibomo.com/ja/docs/self-hosting/): PostgreSQL、認証、バックエンド、Web、管理の各サービスを使ってNibomoをローカルで動かす方法と、文書化されたAWS CDK本番スタックをデプロイする方法を説明します。
- [APIリファレンス](https://nibomo.com/ja/docs/api/): 外部エージェント向けAPIのディスカバリー、OTP認証の開始手順、ワークスペース設定、公開されている読み取り用および書き込み用のSQLインターフェースをまとめています。
- [MCP コネクタ](https://nibomo.com/ja/docs/mcp-connector/): リモートの Nibomo MCP サーバーをカスタムコネクタとして追加します。クライアント向けの OAuth、ヘッドレス用途向けの API キー、読み取りと書き込みに分割された SQL ツールを備えています。
- [アーキテクチャ](https://nibomo.com/ja/docs/architecture/): システム全体像、公開ドメイン、対応クライアント、現在のオフラインファーストのデータフローをまとめています。

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*AI エージェントは `GET https://api.flashcards-open-source-app.com/v1/` から開始して、このサービスでユーザーアカウントを作成できます。設定後は、`https://mcp.nibomo.com/mcp` の MCP 経由で接続することもできます。*

*ヒント: https://nibomo.com の任意の URL に `.md` を付けると、ページのクリーンな Markdown 版を取得できます。*